いなべはお蔭様で、全国最大規模である「東京西川」チェーンの最優秀賞「西川賞」を、有り難いことに2年連続で受賞させて頂きました。
(西川賞(最優秀賞)>優秀賞>金賞、の順番です。)
また、北海道、東北、関東、神奈川・静岡、甲信越、中京、中国、九州といった全国の地区部会から、講演依頼まで頂いております。
しかし、そういった有り難い受賞に優るとも劣らないくらい、私たちに喜びをくださるのが、眠りが改善されて笑顔になった、皆様からの声です。
ここではその一部を紹介させて頂きます。
整圧敷き布団をお使いの方の声です。そのものズバリ、「消えた」という一言に、こちらまで嬉しくなります。
笑顔マークまでありがとうございます。
整圧敷き布団をご愛用されている方の声の一部です。せっかく寝たのに朝腰が痛いと、悲しくなりますよね。こうした声をいただくたびに、快眠の研究がお役に立てる自信が、確信に変わります!
こちらはドクターセラのご愛用者です。温熱モードと電位モードを使い分ければ、冬だけでなく夏も重宝しますので、年中ご利用いただけます。
「ぽかぽか温泉敷布団」ドクターセラをお使いの方からです。病院でも治療に使われている、信頼の医療器具を元に家庭用に作られた医療機器でもある敷布団。一度温かく癒されれば、冷えにも疲れにも効いて、手放せなくなる方が多いです。
真綿布団は、寝返りを打っても首・肩まわりにすき間ができない布団なので、暖かい。でも、吸湿性と放湿性の両方を兼ね備えているので蒸れない(涼しい)ということです。
整圧敷き布団ご愛用者の皆さんの声です。いなべでは整圧敷き布団を、「腰肩楽寝布団」と呼んでいます。自分に合った寝具を選べば、眠りの質は確実に変わると確信しています。
整圧敷き布団のファンになった方々の声です。朝起きると体が痛い人は、寝れば納得のこの寝心地、是非確かめてみて下さい。
これは非常に大切で、皆様に知っておいて頂きたい内容です。整圧敷き布団やドクターセラを使い始めると、長い方で2週間ほど、「寝心地の悪さ」を感じられるケースが時々あります。これは「好転反応」といって、一時的なものです。睡眠中の血流やリンパの流れが急に改善されたことで、体がビックリして、違和感や寝心地の悪さを感じるのです。ですので、使い続けて頂ければ寝心地が良くなります。
ちなみにこの「好転反応」が出た方で、使い続けて寝心地が良くならなかった方は、今までに一人もいません。「好転反応」は、後で眠りが改善されるサインだと思って下さい。