・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


良い寝具、羽毛布団の判定方法が分かるページ


ここをクリックすると、今一番人気のインテリアショップを一覧できます。

あなたは寝室環境に、どのくらいこだわっていますか?

実はいなべのスタッフはみんな、寝具を第2の皮膚、
寝室を第3の皮膚と呼んでいます!

・・・と言われても、何のことやら分かりませんよね?^^;
ご説明いたします。

まず、「皮膚」の役目ってなんですか?
(これを考えてみると分かりますよ。)

・体を様々な刺激から守る
・体温調節
・潤いの調節
・排泄(汗や皮脂)

などですね。

で、寝ている間は布団が、体を覆って
温度や湿度を調節し、汗を吸収してくれます。

まさに皮膚と同じ働きをしていますね。
同様に、寝室環境もこれらの調節を担っています。


しかし、たとえばどんな布団でもこれらの働きを
きちんとこなしてくれるかというと、全くそうではありません。

たとえばお布団に汗を吸収させてばっかりだったら?
ベッドのマットレスは?

湿ったものを放っておくと、当然汗の吸収なんて
してくれなくなりますし、ひどくなるとカビが生え、
それを寝ている間に鼻から吸い込んでしまったり・・。
(布団、干してますか?)

しかし一方で、発散性に優れている布団であれば
湿気をためこまずに、いつもさらさら、
中には干さなくても大丈夫な布団もあります。

つまり、寝具の良し悪し、寝具や寝室の環境次第で、
先ほどの皮膚の機能が助長されたり、
逆に妨げられてしまったり・・。


目で見て楽しむインテリアにこだわるのも
もちろん素敵ですが、

寝ている間に体を預けるふとんや寝具も、
適当に選んでいると、毎晩少しずつ
健康が奪われていたり
不快感を与え続けられたり、

なんてことは、実はたくさんあるのです。

寝て疲れが取れる人と取れない人の違いは、
ここで決まる…

そう言っても過言ではないと私は思います。


最後に、私たちが調査した
良い寝具(敷き布団、羽毛布団…)の選び方や
ポイントをまとめたページをご案内致します。



寝具のホント

「今すぐ布団を買う予定はないなぁ」
という方でも、一度読んでおいて
損はないと思う、知っておきたいポイントが
ちりばめられていて、オススメです。
(みやもと)


にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ

ここをクリックすると、今日本で一番評判のインテリアショップが
分かります。


本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

この記事を読んだ人に読まれた他の記事


この記事と同じカテゴリーの最新記事

いなべ快眠ブログにコメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)

トラックバックURL

この記事のトラックバックURL:
http://www.my-nemuri.jp/mt/mt-tb.cgi/250