夜型・夜更かし生活を変えたい人へ贈るコツ
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こんにちは、スタッフのみやもとです。
おかげさまでランキング1位達成です!
ありがとうございます。
早速次は「ライフスタイル>生活空間」にも登録し、
二冠を狙いたいと思います。
食事よりも多く時間を使う「眠り」。
その、量ではなく質を上げれば、体調はもちろん、
気分も爽快、そしてストレスのケアまでできてしまいます。
忙しい中で、どうやったら良質な睡眠を確保し、
健康・美容に活かすか。
それには、「自分に合った快眠方法」を知ることに
尽きると言ってもいいでしょう。
(自分に合わないものは続きませんからね。^^)
快眠診断なら3分ほどで診断結果が届きます。
(無料です。ただし現在お1人につき1度まで!)
---
「よし!!明日から早起きして朝型生活にしよう!」
朝型にしよう!
しよう!
・・・
うまくいかなかった回数は山の如し、のみやもとです。
吉田たかよしさんによると、
朝型・夜型の睡眠スタイルを変えるコツが
あるとのこと。
先生、それを教えて下さい!
↓
●睡眠スタイルを変えるコツ
・脳への負担を無視するとうまくいきません。
⇒寝て起きる時間帯を60分以上早めたい場合も、
一度に変えようとはしないことです。
たとえば今8時に起きている人は、起きる時間を
6時半に変えたくてもまずは7時過ぎぐらいに
起きるところから始めましょう。
ちなみに、30分ずつ3日かけて移行すれば
さらに成功しやすくなります。
一方、起きる時間を遅くしたい場合は、
一度の変更範囲を90分以内におさめればいいそうです。
なぜ、遅くする時よりも早くする時の方が、
変更に時間をかけなければならないのでしょうか。
続きはまた明日!
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本日もご一読、ありがとうございました。
快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同
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