ピサの斜塔に対抗し、300年耐える布団を・・・
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ピサの斜塔、あと300年は大丈夫=専門家(エキサイトニュース)
イタリアの観光名所となっているピサの斜塔について、 監視担当のエンジニアで地質学者でもある ミケレ・ジャミオルコウスキ教授は、少なくともあと300年は 倒れる危険がないとの見解を示した。同教授は、28日付のイタリアのコリエレ・デラ・セラ紙に
「われわれの予想が全て確認された。塔は少なくともあと
300年持ちこたえられるといえる」と語った。
すごいですね。専門家なら300年先のことまで分かるんですね。
おそらく「大きな地震などがなければ」などの条件付きだと思いますが。
井鍋社長も以前、テレビ朝日の快感MAPという番組で、
寝ているタカアンドトシさんの脳波を見て、シータ波から
眠りの深さを判定したことがあります。
それでも、300年先のことまでわかるとはすごすぎると思いませんか?
やはり眠りのプロとして、300年に対抗できるものを
探してみたいものです。
たとえば、300年経ってもふかふかの布団・・・
人間の寿命より長いですね。
親から子へ、子から孫へ・・・という感じでしょうか。
実際は、布団を作ってから日にちが経つと、
どうしても最初のふっくら感は減少していきます。
これは現在のところ、仕方のないことです。
特に、毎晩自分の身体の上にかける「掛け布団」は、
自分の体を包むものですから、できるだけ良い状態のもので
気持ちよく眠りたいですよね。
そのためにはどうすればいいか。
できたて、作りたてのお布団をお客様にお届けすればいいのです。
お布団のふわふわ感は、出来てから1か月経っただけでも
厳密には違ってきます。
せっかく快眠・熟睡のために良いお布団を買っていただくわけですから、
(いなべのお店には、眠りを本当に大切にしたいお客様が集まります)
こちらも最高の眠りを提供しなければなりません。
なので私たちのお店では、掛け布団は
「ご注文を受けてから丁寧に作り始め、2週間でお届け」
することにしています。
「他の通販のように早く届いてほしい!」
と思われるお客様の気持ちもよくわかりますので、
正直こうするかどうかは迷いました。
ですが、やはり「極上の眠り」を提供するために私たちは
今日も快眠を研究していますから、この方法が一番だと考えます。
倉庫の中から、作ってから半年以上経った
お布団が送られるよりも、その方がきっと喜んでいただける
私たちはそう信じています。
正真正銘の「できたて・作りたて」の掛け布団の威力を、
ぜひあなたにも、早く体感していただけたらと思います。
(快眠スタッフ:宮本)
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本日もご一読、ありがとうございました。
快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同
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