・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

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「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


林博之先生が…/快眠のコツで誤解しやすいところ


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本題に入る前に、今日は嬉しいことがあったので
1つお知らせします!

東京厚生年金病院形成外科医長を経て渋谷DSクリニックを
開設された林博之先生のブログで、快眠についての記事を
リクエストしたところ、早速書いて下さいました。

快眠について(林博之先生)

睡眠にはメラトニンというホルモンが深く関係しています。
米やとうもろこし、大根、しょうが、バナナなどに多く
含まれるので夕食にそれらを摂ると良いと思います。

メラトニンはトリプトファンというたんぱく質を原料と
しているので牛乳やチーズなどの乳製品、豆腐などの
大豆製品、レバーなども良いでしょう。

さらに、次回はさらに詳しく快眠について
書いて下さるとのこと!
皆さんもぜひ楽しみにしていて下さいね。

ぐっすり眠るコツって?

さて本日は昨日の続きで、快眠のポイント・コツの中で
つい間違いやすいところをお話ししたいと思います。

熟睡するために良い生活習慣は、皆さんも結構ご存じ
なのではないでしょうか。
たとえば、

・朝は毎日同じ時間に起きる
・朝起きたら太陽の光を浴びて体にスイッチを入れる
・昼寝のすすめ
(15時より前の時間帯で、30分以内に起きる)
・寝る前に食事はしない
・寝酒は不眠のもと

などなどです。

では、意外と間違えやすいポイントをご紹介しますね。

それは、

「就寝時刻にはこだわりすぎない!」

ということです。

よく、「もう夜中の2時!?」と、寝る時間が
遅くなった時に、翌日の体調の悪さを勝手に
確信する人がいるのではないでしょうか?

それで「自分は不眠だ」と思っている方もあるようです。

ですが、就寝時刻にはこだわりすぎないことが大切です。
「眠たくなってから床に就く」でもいいのです。

なぜなら、必要な睡眠時間は人それぞれで、
日中に眠くなって困らなければ十分だと
言えるからです。


あとは、「睡眠薬」というと良くないイメージが
あるかもしれませんが、不眠の方はお医者さんの
指示どおりに飲む=正しく使うなら、危険ではありません。

病院に行くのが大変、という方は、
インターネットでわずか3分ほどで受けられる
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結構しっかりした診断結果が届いて嬉しいと好評です。

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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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