睡眠時無呼吸症候群を自分で診断する方法
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昨日、医学博士の林博之先生のアドバイスの中にも出てきました
睡眠時無呼吸症候群ですが、これは専門医に
診ていただくことを強くおすすめ致します。
その前に、自分が睡眠時無呼吸症候群なのかを
自己診断するためのチェック項目は、以下のとおりです。
(全16項目)
○集中力や注意力がなくなったように思う。
○日中にぼーっとする時間が増えた。
○物覚えが悪くなった。
○長時間、いびきをかいている。
○睡眠中、呼吸が止まっていると人に指摘されたことがある。
○居眠りによる交通事故の経験や未遂がある。
○夜中にトイレに起きることがとても良くある。
○目覚めが非常に良くない。
○起床時、口の中がかなり乾いている。
○起床時、頭痛がすることがある。
○だるさや疲労感が一日中抜けない。体が重い。
○食欲があまりない。
○人と会うなどの対外的行為を、億劫に感じるようになった。
*日中、毎日のように強烈な眠気におそわれる。
*体重や体脂肪率が増えてきており、肥満傾向である。
*会話中や会議中など、通常考えられない状況で眠った経験がある。
いかがでしたでしょうか。
上記の項目のうち、半分以上に該当する人は、
睡眠時無呼吸症候群の可能性があります。
また、最後の3つの項目全てが当てはまる方は
既に発症されている可能性が極めて高いです。
自分自身と、まわりの方の両方の危険を防ぐためにも、
急いで専門医にご相談されることをおすすめ致します。
また、睡眠時無呼吸症候群について大丈夫だった方は、
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あなたの快眠生活にきっと役立つ診断結果が、
すぐに届きますよ。
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本日もご一読、ありがとうございました。
快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同
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