・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


シニアの方向け快眠法


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今回は、ご年輩の方向けの快眠法について
考えてみたいと思います。

「年を取ると朝早く目が覚めてしまう」とは、よく聞く話ですよね。
それはなぜでしょうか。

実は、人間は歳を重ねるにつれ、睡眠ホルモンの
分泌量が減っていくのです。そのために
眠りが若い頃よりも浅くなったり、早朝に目が覚めて
しまうようになるのですね。

ここで、眠るために安易に睡眠薬を使うことは、
私もおすすめできません。ではどうすればいいのか。

生活習慣にちょっとしたものを取り入れることで
快眠できる方法をいくつかご提案したいと思います。


1:同じ話題、同じ悩みを仲間と共有する時間を作る!

つい日中、家に一人でいることが多くなっていませんか?
これでは、脳も体もあまり活動しないまま、1日が終わってしまいます。
どちらかというと、昼間に眠気を感じ、夜に眠れなくなる、といった
パターンにつながってしまいます。

そこで、同じ話題、同じ悩みを仲間と共有する時間を
作ることをおすすめします。

不眠という同じ悩みをもつ人同士で悩みを語り合えば、
精神的に楽になれることが期待できます。
いきなりお医者さんにかからなくてもできる手軽な方法で、
また実際、仲間同士で話し合い、理解し合う
ピアカウンセリングという精神療法に近いものがあります。


2:テレビのダラダラ見はやめる。

テレビを見ることは、基本的に情報をこちら側が受け続ける、
言わば受動的な営みです。
その時間が長いと、ついボーっとして、1日が過ぎてしまいます。

体の運動も取り入れることが大事ですが、同時に、
脳を使う習慣も必要です。

結局は、規則正しい生活(食事、軽い運動、趣味などから構成)
を心がけることが大事なのですね。


次回に続きます。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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