・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


不眠で悩むのは恥ずかしいことではありません。


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厚生労働省に調べによると、現在睡眠に関する問題を抱えて
困っている人は女性:20.3%、男性:18.7%と、現代人の
5人に1人が、眠りに関して何らかの悩みを持っているそうです。

さらに、眠りに関する悩みが1ヶ月以上続いている人は
11.7%と、10人に1人は一時的でない不眠に悩まされている
という結果が出ています。

インターネットの大手SNSサイト「mixi」でも、
不眠に関することを相談し合うコミュニティのページが
複数あり、日々書き込みがされているのを私も時々見るのですが、
特に20代、30代、40代の働き盛りの世代が多い傾向にあります。

睡眠がうまくいっていない理由は大きく2点。

1つ目が、多忙などで睡眠時間が充分にとれないこと。
2つ目が、精神的ストレスが原因になっていること。

という結果でした。


今はインターネットで色々調べられるため、
睡眠を改善しようと、枕や睡眠薬について調べたり
購入されたりする方も増えてきていると思われます。

私たちから言えることは2つです。

1つは、不眠は特別なことではないということを知り、
堂々とプロに相談することで解決の道が開かれるということです。

そしてもう1つは、インターネットで調べた断片的な情報だけで
自分の不眠の原因を判定しないことです。

なぜなら、本当は、不眠の原因が枕や敷き布団といった寝具なのか、
それとも寝室環境なのか、あるいは生活習慣なのか、
そして睡眠薬を使わない方が良いケースなのか、
お医者さんの診断が必須な状態なのか・・・

といったことを正確に判断できない状況で、
「きっと原因は○○に違いない」と決めつけてしまい、
本当の原因にたどり着かないまま泥沼にはまってしまうことが
どうしてもあるからです。

私たちも眠りと寝具のプロとして、寝具や寝室環境を見直すことで
多くの方の不眠が解決された例をたくさんこの目で見てきました。
それは、寝具や素材の知識に加え、整体学や生理学を学ぶことで
体の構造や血流、リンパの流れなどを考えたアドバイスや寝具選びを
させていただいていることも大きいと思います。

しかし、たとえば精神的な負荷によって引き起こされている不眠などは、
お医者さんに診ていただかないとどうしようもできません。

そういった広い観点を持った上でご相談には乗らせていただいて
おりますので、顔も知らない素人の方よりは、私たちに気軽に
ご相談いただければ幸いです。

色々な悩みを持っていた方がどう変わったかという実例は
こちら
に掲載しておりますので、参考にしていただければと思います。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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