・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

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「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


簡単!タオルを使った夏の快眠法


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洗濯物で涼む? | エキサイトニュース

こちらの記事では、濡れたシーツやタオルを干す時の
気化熱を利用して、涼しくする実験が紹介されています。
失敗しているようですが・・。

これでは役に立たない内容かもしれません。
寝苦しい夜も、なんとか涼しくする良い方法を知りたいですよね。

そこで今回は、暑さで寝苦しいこの季節を乗り切る
快眠のための工夫をご紹介します。

やり方は簡単、タオルを使った快眠方法です。

まず乾いたタオルを、冷凍庫で充分に冷やします。
それを、寝る前に枕の上に敷くのです。

簡単ですよね。枕カバーを冷やしてもOKです。
この時に気をつけることは、「後頭部を冷やす」ということです。
首や肩まで冷やしてしまうと、人によっては
血行を妨げて肩こりにつながります。


もし、「冷たいタオルがすぐに温まって効果が長続きしない」
という場合は、もう一段階上の快眠法があります。
またタオルを使います。

今度は濡らしたタオルをよく絞ってから、冷凍庫に
入れておきます。
そうして冷えたタオルを、ビニール袋やポリ袋に入れてから、
先ほどと同じように枕の上に載せるのです。

こうすれば、冷却効果も長続きしますよ。


先日も書かせていただきましたが、人間は体温が下がると眠くなる、
つまり寝つきが良くなります。夏でもうまく安全に体温を下げるのが
快眠のコツです。


次回は、お風呂でほてった体がなかなか冷えずに暑苦しい方、
エアコンに直接当たるのでなく、他の方法で体温を下げたい方へ、
おすすめの方法をご紹介します。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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