・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


あなたは答えられますか?いざ言われてみると分からないもの


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このブログでは、各種快眠法快眠テクニック
ご紹介することがよくあります。

眠りを大切にされ、そういった情報に関心を持たれることは
非常に良いことであり、眠りから日本を元気にしたいと
考えている私たちにとっても嬉しいことです。

ところで、眠りのまさに土台、ベースといえる
寝具に関しては、自分に合ったもので、かつ
快眠を提供してくれるようなものを、あなたはお使いですか?

これだとちょっと分かりにくいので、
質問を変えましょう。

今お使いの敷き布団やマットレスは、 使い始めてから何年が経ちますか?

ご自身で買われた方なら分かると思います。
時々「実家にあったものを送ってもらった」
という方もいらっしゃいますが、送ってもらったのが
1年前であっても、ご実家でそのお布団が
使われ始めたのはおそらくもっともっと以前・・・
ということはないでしょうか。


私たちの眠りを、文字通り「毎晩支えてくれている」のが
敷き布団です。

ちなみに、快眠グッズとしてよく取り上げられる枕ですが、
支えているのは全体重のわずか8%です。
つまり、残りの92%は全て敷布団が支えてくれているんですね。

たとえば体重が60キロの人であれば、
敷き布団には毎晩60キロの重みが、しかも寝がえりを打ちながら
かけられ続けていることになるのです。

中でも、特に腰を支える部分は一番重みもかかりますので、
布団のその部分は一番早く「へたる」のです。

そこで、向きを変えたり中身を入れ替えたりしていれば
まだしも、そういったメンテナンスを意識的にしていなければ、
敷き布団には寿命がきてしまいます。

布団は消耗品なのです。

もし4年以上使い続けている布団で、朝起きて腰にだるさを感じるなら、
それは布団が既にへたってきている証拠です。

へたった布団を使い続けていては、せっかくのお風呂上がりの
ストレッチも、快眠のための栄養素やアロマも、本来の効果が
あまり得られません。

それは非常にもったいないことです。


眠りを24年研究してきて、快眠に大切なことはやはり
「快眠のために最適な寝具を使うこと」
これは大前提として外せないと言えるでしょう。

ほとんどの方が、車よりも毎日乗っている時間が長いもの、
それが布団です。

そして、眠りの質によって朝からの体調も気分も、
最高にも最悪にもなってしまうのですから、
こだわりをもって寝具を選ぶことは、本当は当然である
ことなのです。ところがなぜか、多くの方があまり気にせずに
ずっと同じ布団を何年も何年も使っているんですよね。

お店のスタッフにも好評な敷き布団は、
たとえばこの整圧敷き布団です。

普通の敷き布団と違って13年ほどもちますので、
快適な体調が長く続くことを考えましても、
自信をもっておすすめできる商品です。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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