・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


不眠の人向け:自己催眠で睡眠誘導を行うための手順


ここをクリックすると、今一番人気のインテリアショップを一覧できます。

それでは前回の予告どおり、意識を集中して真剣にやれば
誰でもかけられる、自己催眠による睡眠誘導法の具体的な
手順をご紹介いたします。

---

(1)
ベッド、布団、ソファーなどにまず寝そべって楽になり、
両腕は自然に伸ばして自分の体の側面に軽くつける。

(2)
ゆっくり深く呼吸を行う。
自分が息を吸ったり吐いたりしていることをしっかり
意識し、自分の体が布団に沈んでいく様子を感じ取る。

(3)
天井の1か所を見つめ、2よりさらに長くて深い呼吸を
ゆっくり続ける。そして息を吐き出す時に、
「眠る準備はできていますか?」と頭の中で自分に
質問する。

(4)
目を閉じて、空から雲のような美しい階段を、自分が上から
一段一段おりている様子をイメージする。この時、
一段おりるごとにどんどんリラックスしていく様子を
自分で感じ取る。

(5)
そこから、階段の一番下のところには、真っ白で
ふわふわのベッドがあるイメージを描く。
そして、そこに到着した自分がその上に横たわり、
「私はだんだん眠くなってきている」と心の中でつぶやく。

(6)
イメージの中の自分がうとうとしてきたら、
今度は小さな声に出して
「今、私はぐっすり眠ろうとしている」と自分に
語りかける。そこから自分が寝ている姿を
イメージし、そのイメージに意識を集中させて深く呼吸する。

(7)
また小さな声で、今度は
「3つ数えたら、完全にリラックスして目が覚め、寝る準備が
 本当に整う」と語りかける。
そのあと三つ数えて、実際にゆっくりと起き上がり、
ベッドに入って目を閉じる。

---

以上です。1週間ほど継続すれば、コツがつかめてきます。

集中すればおそらく、誰にでも少なからず効果が期待できる
方法だと思いますが、「どうしても自分に合わない」という
ことであれば、この快眠診断で、自分に合った快眠方法
診断するのも1つの手ですね。


にほんブログ村 インテリアブログ インテリアショップへ

ここをクリックすると、今日本で一番評判のインテリアショップが
分かります。


本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

この記事を読んだ人に読まれた他の記事


この記事と同じカテゴリーの最新記事

いなべ快眠ブログにコメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)

トラックバックURL

この記事のトラックバックURL:
http://www.my-nemuri.jp/mt/mt-tb.cgi/355