・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

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「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
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井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


東京FM出演:快眠のための環境づくり


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本日が東京FMの朝番組「Tapestry(タペストリー)」で
快眠生活のヒントをコメントさせていただく最終日でした。

4日間ともお聴き下さった方、感謝致します。
きっとあなたのこれからの快眠に役立つ情報があったのでは
ないでしょうか。

ラストの本日は、「快眠のための環境づくり」をテーマに
お送りいたしました。

快眠のために着目するポイントで、ほとんどの方が
目がいかないのが「寝室環境」です。

直接肌がふれる「寝具」について色々とお考えになる方は
いらっしゃるでしょうね。寝具はいわば、「第二の皮膚」です。

そして、さらにそこで寝ている私たちを大きく包むのが
「寝室環境」です。ですから寝室環境は「第三の皮膚」であると
いえるでしょう。

たとえば寝室の温度や湿度、チェックしてみてください。
諸説ありますが、理想的な寝室の温度は、夏が25度、
冬が15度、そして湿度は、年間を通して50%といわれます。

ちなみに布団の中の温度(寝床内気候といいます)は、
33度が最適です。冬でもこの温度になるよう、寝具を
調整する必要があるのですね。


そして、寝室環境を構成する要素は他に
光(明るさ)、音、香りといったものが挙げられます。

寝室の明るさですが、明るさと眠りの研究によると、
明るさが30ルクス(なんとか本が読めるくらいの明るさ)
以上になると、睡眠の質が悪くなることが分かりました。

また、完全に真っ暗にするよりも、ある程度の明るさ
(10ルクス程度)があったほうがよく眠れるという
研究結果も出ています。

音は、騒音を遮断する環境にすることはもちろんですが、
ヒーリングミュージックや自然の音を収録したCDなどを
流すことで、脳と体がリラックスできれば最高ですね。
色々と試して、自分の眠りに合ったものを見つけてみては
いかがでしょうか。

最後に香りですが、これは医学博士が臨床実験で
誘眠効果を確認できたアロマ「正眠シリーズ」がおすすめです。
(くわしくはこちらのページをご覧ください。)

「眠れない」とお悩みの方も、特に現代では増えてきました。
しかし一方で、必要な条件を調べて整えれば、
必ず自分に合った快眠方法が見つかると、
私は信じています。

「何から始めたらいいか分からない」という方は、
自分の性格と生活スタイルに合った快眠方法が分かる
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しっかりした診断結果が無料で届きますよ。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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