・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

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「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


自分にぴったりの睡眠時間の調べ方


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昨日の続きです。

では、自分に合った睡眠量必要な睡眠時間
どのように調べればいいのでしょうか。
今日はその方法をご紹介します。


1)これから1週間、まず何時に眠るかを決める

・起きなければいけない時間の6~7時間以上前にするのが良い。

・1週間、その眠る時刻を守り、
 毎日何時に目が覚めたかをメモしていく。

もし今まで睡眠不足だった人であれば、遅くとも3日目以降には、
それまでより長い睡眠時間になります。

目覚まし時計がないと起きれなかったり、布団から出るのが億劫、
あるいは昼間になんとなく疲れを感じるなら、睡眠時間が足りて
いないことを疑いましょう。


2)起きる時刻は変えず、眠る時刻だけ調整する

・目覚ましが不要になり、1日元気で快適さを感じられるまで、
 1で決めた眠る時刻を、30分早めて、1週間続けてみる。

この時、起きる時間はずらさないことがポイントです。


3)今度は睡眠時間を15分短くしてみる

・自然に目覚めて日中も快適な睡眠時間になったら、今度は
 15分、睡眠時間を減らす。

次の日に眠気を感じないかを確かめる。

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これで、自分の必要な睡眠時間が分かります。

ちなみに、一生の中でこの必要睡眠時間は何度か
変わることもあることを、知っておいて下さい。

どうしても、睡眠時間を増やすのが難しいという方は、
いなべオリジナル快眠診断をやってみて、
眠りの質を上げましょう。


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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