・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

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「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


“乳幼児への思い” と “快適な寝床内環境について”


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 おはようございます。

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

「寝る子は育つ」という言葉の通りに、

大人以上に眠りを必要とする赤ちゃんの身体の成長の為に

敏感に温度、湿度の寝具環境にこだわりを持つことが大切であります。

 

もう一つ

「心の成長においても、優しい心は優しい眠りで育つ」

という自諭のものと、

触感ストレスを感じない寝具を作りたいとおもいます。

 

そのためには、天然素材の知識を向上させ、

天然素材を有効活用した寝具作りが必要と考えます。

そこで快適な寝床内環境の情報をお伝えしたいと思います。

 

これは、

日本睡眠科学研究所発行の小冊子”眠り”から抜粋しております。

 

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快適な寝床内環境を表す数字として

【33/50】というものがあります。

これは、温度が33℃±1℃、湿度が50%±5%を表しております。

 

温度

 

入床すると床内の気温は体温により、急上昇を始めます。

やがて寝具は暖められ、人体の皮膚面から発散される熱量と

 

寝具から放出される熱量とのバランスが保たれる状態になり、

寝床内温度も安定し、ほぼ恒常となります。

温度が33℃±1℃が快適です。

 

湿度

 

入床直後、寝具は体温により加温され、

一時的に表面から水分を放出します。

このため寝床内の湿度は一旦急上昇いたしますが、

温度の上昇に従い相対温度は低下し、

温度今日苦戦とは逆位相を示します。

 

しかし、温度が平衡に達する地点で湿度も

ほぼ平衡状態となります。

この値が50%±5%RHの時、快適といわれています。

 

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私は、乳幼児は全てにおいて

感受性、感覚値の高い状態でいると思います。

 

よい寝床内環境を維持できる為の寝具を

ご提供させて頂きたいと思います。

 


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本日もご一読、ありがとうございました。

快眠と寝具ならおまかせ:いなべスタッフ一同

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