・08/08/30:FMヨコハマの小山薫堂さん、柳井麻希さんの番組に井鍋安弘が生出演してきました!

「朝が苦手なのを克服したい!」
「グッスリ深く眠って疲れを取るのに、自分に合った方法は?」


私たち「いなべ」の調査と快眠診断におまかせ下さい!
最近、食事に気を付ける人は増えましたが、その食事の消化・吸収を
睡眠のとり方」左右します。ただ適当に寝ている睡眠を快眠に変えるだけで、
朝の体調・毎日の体が軽くなるんですね。

早速あなたも実感してみませんか?私たちがお手伝いします!

【ランキング実績】
・08/04/14:にほんブログ村ランキング/「睡眠」部門1位到達
小山薫堂がホテル企画で採用した寝具が買える!
「日本一の眠り馬鹿」井鍋安弘とスタッフ
あなたの快眠案内所


井鍋物語
プロフィール、
もっと言えば
私の原点です。


2009年1月15日

本日、スカイパーヘクトTVに・・・

 みなさまこんにちは

私の眠りいなべの井鍋安弘でございます。

 

さて本日は、少し宣伝をさせて頂きたいと思います。

わたしの店舗にてドクターセラ・ルナという

商品を取り扱わせていただいております。

 

敷布団というものは、寝ている間に体全体の重さを支えております。

さらに寝たときの体重分布も違うことは皆様はご存じでしょうか?

 

ちなみに、首や肩が痛い場合の9割以上の方が、

「枕が合っていない」と思われています。

(あなたもそうではありませんか?)

 

ところが図のように枕が支えている体重は、

全体のたった8%しかないのです。

 

そして、残りの実に92%を左右するのが、敷布団なのです。

これは意外だったと思いませんか?

 

seiatsu92.jpg

 

ですからお店でもいつもお話していることですが、

そういったコリや痛みは枕ではなく、

92%を担当する敷布団を見直すことで改善されることも多いのです。

 

そこで登場するのが

【整圧敷き布団】(別名;腰肩楽寝(こしかたらくね)敷布団)

でございます。

 

さらに、進化をさせ、

眠りをトータルにデザインをするというコンセプトで生まれたのが

【ドクターセラルナ】という商品でございます。

 

詳しい内容はこちらをクリックしてください。

ドクターセラの内容です 

 

 

実は、この商品、

本日のスカイパーフェクトTVにピックアップされました。

 

丁度本日のような、朝冷えのするときには、

信じられないくらいの効果が期待できる画期的な商品です。

 

一度、お店にもございますので、体験の眠りを行ってみてください。

ただし、皆さん熟睡されてしまいます。くれぐれもご勘弁を・・・

 

本日も御一読ありがとうございました。


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2009年1月14日

いなべの提供したいもの (様々な悩みを抱えておる方)

 こんにちは!

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

本日は【様々な悩みを抱えている人】へがテーマです。

 

回答は【一度ご面会せてください】でございます。

 

理由は、いたってシンプルです。

沢山ありすぎて何をお話しして良いのかわかりません。

 

私が23年間布団の業界でお仕事をさせて頂いた経験で、

的を外さないアドバイスが可能と確信しております。

 

いままでのお客様の声の一部も参考にしてみてください。

 

ここで私の考える本当の眠りを述べさせて頂きます。

 

● 朝、言葉に出来ないほどの感動を覚える眠りの事

 

● 眠りの質は「呼吸する力」で決まります。

  無意識の眠りの中でも沢山の酸素を取り込める環境、

  寝姿勢をつくる事が出来る眠りの事

 

● 人間の五感で眠りの中で働き続けるものは触覚だと思う。

  その肌がストレスを感じなくて、

  リラックスをキャッチできる素材で眠る事

 

● 布団に入る瞬間に安らぎを感じ起きる瞬間に

 楽しみを感じる事が出来る眠りの事。

 

以上であります。個別のお問い合わせも承ります。

お問い合わせはこちらの方でお願いいたします。

 

 お問い合わせHP専用ページ 

 

本日も御一読ありがとうございました。

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2009年1月13日

いなべの提供したいもの (20代、30代に対して)

 こんにちは!

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

またまた、私のご提供したい布団について意見を述べさせて頂きます。

本日は20代や30代の働き盛りであり、社会人また人生としての根幹作りにあたる人にたいしての布団についてです。

 

キーワードは【心の疲労をとるには】でございます。

心が豊かでなければ、人を幸せにはできません。

人生は人つきあいであり、一人では活きていけないのです。

 

テーマ①【身体のメンテナンス】

この中心的な働きをしているのが、成長ホルモンでございます。

このホルモンは寝付いてから3時間以内の不快睡眠の時に集中的に分泌されます。

 

この間に新陳代謝をアップして古くなった肌の細胞を新しくしたり

免疫力を上げたりする身体の修復作業が行われています。

 

寝入り端にしっかり深く眠る事は、成長ホルモンの分泌を増やし、身体のアンチエイジングにもつながるのです。

 

テーマ②【心のメンテナンス】

睡眠の後半では浅い眠りが助助世に増えていき夢をみることも多くなります。

このとき、脳の中では記憶の整理が行われております。

 

そして午後3時ごろから朝方にかけて、ストレスに対抗したり

やる気を高めたりするコルチゾールというホルモンが多くなります。

 

よって、眠りの前半で身体のメンテを、後半では心のメンテをしっかり出来る環境が必要なのです。

そのためには、やはり一人一人にあった寝具が必要となります。

 

20代や30代の人たちは眠らなくてもがんばれるというひとが沢山おります。

しかし、人の身体というものは上手に不思議なくらいに上手く出来ております。

お昼の時間帯にしっかり考え、行動するため、夜は眠るように出来ているのです。

 

もうすこし、身体の事を考えて欲しいですね。

 

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2009年1月 9日

いなべの提供したいもの (青年について)

 おはようございます。

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

今日は全国的に雨模様みたいですね。

先程東京の知人と電話をいたしましたが、

なんでも久しぶりの雨で底冷えがするといっておりました。

 

この様な日は、正直なところ布団から出にくい、

正確には出たくないというのが本音なのですが、

皆様はいかがでしょうか?

 

ちなみに「布団から出たくない」というこの言葉なのですが、

最近聞かなくなってきて様に感じます。

 

多分、住環境が改良・整備され、

高気密高断熱といった住宅やマンションが増えたため、

少ない暖房でも部屋というより、家全体が暖まり、

昔のような布団の中と外の温度差が少なくなって

きているのが原因の一つとも考えられます。

 

昨日は児童に対して「いなべの提供したいもの」を

ご紹介、また私の思いをお伝えさせて頂きました。

 

今日は、少し補足をして【青年】にたいしての、

私の思いをお伝えさせて頂きたいと思います。

 

ここで話す青年とは、

小学校、中学校、高等学校に通われる学生の方、

また大事な大学受験等の受験生を考えております。

 

昨日の児童と明らかに違うことは2つ

●ストレス過多

●なりきっていない大人の身体

 

●ストレス過多

まずはストレスですが、

私たちの昭和という時代のように、

遊ぶことが仕事という時代ではありません。

 

青年は青年のなかで、大人の社会同様な

競争とスピードの世界が繰り拡がっているのです。

 

またメール、携帯電話、インターネット等の

インフラが整備され情報過多の時代になり、

情報を知らないことが罰の風習も地域によってはあるでしょう。

 

これは、全ての年代での問題化と思いますが、

特に決起多感で興味過多のこの年代には

敏感に心身への影響があるのではないかと私は考えます。

 

また、考えない、情報に振り回されるといった

脳への障害も少しづつですが考えられている時代です。

 

明らかに20年から30年前の青年の行なわないといけない事が、

数倍にふくれあがり、また団塊ジュニア世代の親からの

期待と期待という名のプレッシャーを感じ取っているのです。

 

身体を休める。

  ↓

脳を休める。

  ↓

心を休める。

 

その意味でも、最低1日6時間以上(希望は8時間)以上の

睡眠が必要であることは、実はみなさまはご存じです。

 

知識はあるが、理解できていないという現実があります。

 

●成長しきっていない大人の身体

この年代の身体は非常に難しいのです。

なにがと申しますと、布団をご紹介するにあたってなのです。

 

1年1年が違う身体ですから、

身体にあったものをおすすめすることが非常に難しいのです。

 

重要なのは、一般成人よりも沢山の汗をかきます。

吸湿性、発散性に優れたものを使用して頂きたいのです。

 

また大きさも重要です。

足が出てしまっている。(もってのほか・・)

布団のサイズに余裕がない。(寝返りをうつと・・・)

など、問題を挙げるといくつか出てきます。

 

最近、身長の高い学生さんもおおいですが、

しっかりその人にあった布団を使用して頂くことが

将来につながると感じております。

 

●最後に

人間の脳や身体には柔軟性があり、

環境に合わせようといたします。

 

そこで、慣れてしまう(対応してしまう)と、

ストレスがストレスと感じなくなってしまいます。

このことを私は危惧しているのです。

 

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2009年1月 8日

いなべの提供したいもの (児童について)

 おはようございます。

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

一昨日はいなべの提供したいものについて、

昨日は寝床内環境についてを書かせて頂きました。

 

本日は、いなべの提供したいものの中でも、

●児童に対して

について意見を述べてみたいと思います。

 

●児童に対して

人生に一番身体が成長する時期でございます。

特に気にして欲しい点は、

正しい姿勢が保てる寝具を使用して欲しいことです。

 

また同時に新陳代謝の能力が高いので乳幼児同様に

吸温、発散性に優れたものを使用して頂きたいのです。

 

ちなみにこの年代は、

大人の睡眠よりも約2倍寝ているというデーターがございます。

 

しかし、大多数の児童が使用している寝具は、

”寝る”ということを重要視していない布団だと思います。

 

ただ寝られればよい。寒くなければよい。

機能重視ではなく、見た目重視のものが多いのではないのでしょうか?

 

私のお店では、数年前に販売を中止いたしましたが、

児童が喜ぶからと言っ、てキャラクターものの寝具を

使用しているご家庭も多いのではないのでしょうか?

 

私の考えでは、【No】なのです。

 

何の為の寝具なのか?

何の為の眠りなのか?

人生の一生を考えたとき

答えは【No】なのです。

 

理由は、その大半がポリエステル素材で出来ているからです。

沢山の汗をかき、新陳代謝をしている子供には、

快適な眠りの時間が、苦しみなり、

脳や身体に知らず知らずの内にストレスを与えていると思います。

 

人間の脳や身体には柔軟性があり、

環境に合わせようといたします。

 

そこで、慣れてしまう(対応してしまう)と、

ストレスがストレスと感じなくなってしまいます。

このことを私は危惧しているのです。

 

まず優れた天然素材で布団のムレを

感じない寝具が必要であると考えます。

 

またアレルギー対策も考えて、

なるべく染色からの刺激が少ない物を選ぶことも大切であります。

 

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2009年1月 7日

“乳幼児への思い” と “快適な寝床内環境について”

 おはようございます。

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

「寝る子は育つ」という言葉の通りに、

大人以上に眠りを必要とする赤ちゃんの身体の成長の為に

敏感に温度、湿度の寝具環境にこだわりを持つことが大切であります。

 

もう一つ

「心の成長においても、優しい心は優しい眠りで育つ」

という自諭のものと、

触感ストレスを感じない寝具を作りたいとおもいます。

 

そのためには、天然素材の知識を向上させ、

天然素材を有効活用した寝具作りが必要と考えます。

そこで快適な寝床内環境の情報をお伝えしたいと思います。

 

これは、

日本睡眠科学研究所発行の小冊子”眠り”から抜粋しております。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

快適な寝床内環境を表す数字として

【33/50】というものがあります。

これは、温度が33℃±1℃、湿度が50%±5%を表しております。

 

温度

 

入床すると床内の気温は体温により、急上昇を始めます。

やがて寝具は暖められ、人体の皮膚面から発散される熱量と

 

寝具から放出される熱量とのバランスが保たれる状態になり、

寝床内温度も安定し、ほぼ恒常となります。

温度が33℃±1℃が快適です。

 

湿度

 

入床直後、寝具は体温により加温され、

一時的に表面から水分を放出します。

このため寝床内の湿度は一旦急上昇いたしますが、

温度の上昇に従い相対温度は低下し、

温度今日苦戦とは逆位相を示します。

 

しかし、温度が平衡に達する地点で湿度も

ほぼ平衡状態となります。

この値が50%±5%RHの時、快適といわれています。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

私は、乳幼児は全てにおいて

感受性、感覚値の高い状態でいると思います。

 

よい寝床内環境を維持できる為の寝具を

ご提供させて頂きたいと思います。

 

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2009年1月 6日

いなべの提供したいもの (全体)

 おはようございます。

私の眠りいなべ【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

ちなみに眠り馬鹿に関する詳しい内容はこちらを参照して下さい。

 

本日は、このプロジェクト【完全オーダーシステム】を通じて

みなさまにご提供したいものをお話させて頂きたいと思います。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

〈いなべの提供したいもの〉

1.赤ちゃん(乳幼児)専用布団

2.児童(小学生)専用布団

3.青年(中学生以上)専用布団

4.20代、30代専用布団

5.高齢者対応専用布団

6.問題解決布団

  (様々な問題、障害を抱えている人へ)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

大きく6つのテーマを掲げております。

年代別にそれぞれの生活習慣、人体の成長を考えての項目が5項目、

様々な問題や障害を抱えている人に対しての項目が1項目、

本当はもう少し細かく分けたいのですが、

まずはこの6項目にて考え、スタートをさせて頂きます。

 

特に〈赤ちゃん(乳幼児)〉〈児童(小学生)〉の専用布団は

どうしても行いたい事でありました。

 

私にも小学生の息子がおります。

私の両親にしていただいた様に、

自由に大きく育てさせて頂きたいと思います。

 

しかしです。

現在の小学生の睡眠環境が、正直良いとは思えないのです。

睡眠が大事であることは皆様認識はしておりますが、

理解はしておらず、ただ寝ているだけになっていると感じます。

 

正直、布団販売を行っている私としては悲しいのです。

 

そこで、赤ちゃん、児童に対して

正しい睡眠をご理解して頂きたいと思うのです。

 

そのためには、まず環境の提供と考えます。

私に出来る事は、

・この23年で培った布団に関する知識経験

・整体師として学んだ身体の構造

上記を駆使して年代に応じた布団を作ることです。

 

同様に、

・成長の著しい青年時代

・働き盛りの20代30代

・身体の節々に変化が見え始める高齢者

ひとりひとりに応じた布団を作っていきたいと思っています。

 

文章が長くなると読みづらいですね。

ついつい、長々と書いてしまう自分に反省です。

続きは、明日にもうすこし細かく説明させて頂きたいと思います。

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2009年1月 5日

現代の眠りについて

あらためておめでとうございます。

私の眠りいなべ、【眠り馬鹿】の井鍋安弘でございます。

 

本日から、本格的に営業を開始させていただきました。

本年も一生懸命頑張りますので、よろしくお願いいたします。

 

さて本日のテーマですが、

わたしの考える【現代の眠りについて】でございます。

 

●生活習慣と眠りの問題点

「ストレス社会」と「24時間のライフスタイル」と

いう事で5人のうち1人が不眠症

という現状をみなさまはご存じでしょうか?

 

眠りの価値は以前よりも向上しているにも関わらず、

優先順位は低いままであることが

現代社会の矛盾であることもご理解して下さい。

 

 

●眠りの変化

20年から30年以前より”うつ病”や”うつ状態”の人が

急増していることはみなさまもご存じのことと思います。

 

これは、眠れない方が増えたということであると

私は確信しております。

 

では、なぜ眠れない方が増えたのでしょうか?

 

様々なことが考えられますが、

その中のひとつに【ストレスの社会】という答えがございます。

 

では、ストレスをどのように取り除くかは

20年から30年以前と同じやり方ではだめであります。

なぜならば生活スタイルが激変しているからでございます。

 

常に緊張感の中で生活をすることが

当たり前になっているのであります。

 

”ゆとり”というものは、

携帯電話が普及しスピードを求められている現代では

全く無いといっても過言ではないのでしょうか?

 

ただし、唯一ゆとりの時間がございます。

それは”眠っている時”なのです。

 

しかし眠りが変化したという説もあります。

私の見解では、変化の原因は就寝前における

生活習慣の変化が原因であると考えます。

 

そのためには、

眠りに対する正しい知識を身につけ、

より集中してリラックスのできる眠りを

追求することが重要で必須なのです。

 

このことを伝えられる人が

少ない事も事実であると感じます。

 

眠りを追求することが私の使命であります。

それは【現代の眠り】を

布団販売を通じて感じ取ってきたからなのです

 

明日は、

だからこそ【いなべの提供したいもの】をご案内させて頂きます。


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2009年1月 2日

新年を迎えて

 新年あけましておめでとうございます。

 

私の眠りいなべの井鍋安弘でございます。

本年は【眠り馬鹿】をさらに追求して【究極の眠り馬鹿】

なることを、みなさまへの新年のご挨拶にさせて頂きます。

 

本年は笑顔のあふれる年にしたいものであります。

2009年は社会全体に本質をとらわれる年だと感じてます。

正しい情報、知識をご提供して

みなさまが笑顔あふれる年になるように

微力ながらご支援させて頂きたいと思います。

 

みなさま、【眠り馬鹿】の道を追求いたします。

今年の井鍋安弘にご期待下さい。

 

 

 

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2008年12月28日

布団販売業の問題点

 こんばんは、わたしの眠りいなべ の

井鍋安弘でございます。

 

さて、本日は【布団販売業の問題点】について書かせて頂きます。

 

日本の布団販売において西川チェーン様は偉大な存在でございます。

ある意味、日本の布団を様々な角度からリードしてきており、

 

少なくても1度や2度は日本の人は

お世話になっているのではないでしょうか。

 

しかし、そこには問題もあると思います。

布団販売業の問題ととらえるか、甘えととらえるか、

様々な意見がございますが、私の見解を述べさせて頂きます。

 

西川チェーンオリジナル商品は、全国展開をすることに対して

いろいろな規制をかけております。

 

特に価格を守っていることを約束していても、

自分の店舗の地域のみでの販売を前提にしております。

そのことが、障害になっているのです。

 

正しくは、前向きに布団販売業を営もうと思っている、

次世代の若い経営者に対して障害になっております。

 

細菌は、販売チャンネルが多様化しすぎてしまったために、

メーカーのブランド力がなくなってきたとおもいます。

 

例えば、イトーヨーカ堂さまでも、

羽毛布団の目玉は西川チェーンの商品であり、

同じスペックで専門店の半額以下で

販売されているものもある現実があります。

 

これでは、専門店の布団の方が高品質であると

ご説明をさせていただいたとしても限界を感じるとともに

消費者に対して罪悪感すら感じる事もございます。

 

布団販売業における10年後を考えた場合に、

マーケットの拡大というテーマから

目を背けるわけにはいかないと思います。

 

消費者一人一人の行動範囲が、

20年前と変わっている現在において

消費者の行動特性を分析することは

どの業界、業態でも同じであります。

 

情報流通量が乏しい時代は、

町の布団屋さんの状態でも商いができましたが、

現在そのような事を行っていても、

若い経営者は生活自体に支障をおこすのではないでしょうか?

 

しかし、同じ布団が様々な金額で販売されている現実があります。

 

商品に惚れて、勉強をして、体験をして、

お客様に伝える努力を行う。

 

このような事を徹底している全国の布団販売業の人を

私は沢山知っております。

しかし、同じ商品が安く販売されている現実がある。

 

資本主義、大量消費、自由社会と

言ってしまえばそれまでですが、

 

これでは、良い商品を”熱い気持ち”で

ご紹介出来なくなることも事実です。

 

同じ商品を、

価格差だけで販売する時代はもう終わりになると私は思います。

 

そこには、

本質、本物、真実などといった言葉がキーワードとなり、

ビジネスを行わないといけない根幹が見えていると思います。

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